No.14
(807KB) |
キャンサーボードにおける薬剤師の役割
−科学的根拠に基づいたレジメン審査のために
井上 忠夫 氏(国際医療福祉大学大学院教授/国際医療福祉大学三田病院薬剤部長) |
2010年
2月 |
No.13
(1.1MB) |
東京大学医学部附属病院におけるキャンサーボード ―施設のがん診療の中核として―
宮川 清 氏(東京大学大学院医学系研究科疾患生命工学センター放射線分子医学教授/東京大学医学部附属病院キャンサーボード室長) |
2009年
1月 |
No.12
(576KB) |
臓器別診療に基づくチーム医療の実現のために ―癌研有明病院におけるcancer board―
山口 俊晴氏(癌研有明病院消化器センター長/院長補佐/消化器外科部長) |
2008年
10月 |
No.11
(1MB) |
緩和ケアの早期化・在宅化が専門病棟に与える影響 ―長年の実績に基づく専門病棟のあり方―
池永 昌之氏(淀川キリスト教病院ホスピス長)
田村 恵子氏(淀川キリスト教病院ホスピス主任看護課長) |
2008年
8月 |
No.10
(468KB) |
地域連携パスで 開業医が果たす役割 ―疾患を地域で診るために―
岡田晋吾氏(北美原クリニック理事長/函館厚生院 函館五稜郭病院客員診療部長) |
2008年
4月 |
No.9
(492KB) |
胃癌術後化学療法における地域連携パス
―前方連携を活かした後方連携
高金明典氏(函館厚生院函館五稜郭病院診療部長/外科科長) |
2008年
2月 |
No.8
(608KB) |
相談支援センターを軸とした患者支援
― 切れ目のないケアの実現を目指して―
谷水正人氏(独立行政法人国立病院機構四国がんセンターがん相談支援・情報センター室長)
菊内由貴氏(独立行政法人国立病院機構四国がんセンターがん相談支援・情報センターがん看護専門看護師) |
2007年
11月 |
No.7
(484KB) |
患者に「みえる」地域連携を目指して
住友正幸氏(徳島県立中央病院診療情報センター長/外科部長(胸部外科)) |
2007年
3月 |
No.6
(912KB) |
大学病院におけるがん化学療法センターのマネジメント−外来・病棟の双方を視野に
石岡千加史氏(東北大学病院腫瘍内科長/化学療法センター長) |
2006年
11月 |
No.5
(488KB) |
外来化学療法におけるチーム医療とマネジメント
三浦將司氏(恩賜財団福井済生会病院院長)
中山俊氏(恩賜財団福井済生会病院臨床腫瘍科医長) |
2006年
6月 |
No.4
(520KB) |
外来化学療法のマネジメント−外来点滴センターを中心とした体制の実際
玉橋容子氏(聖路加国際病院2階外来ナースマネージャー) |
2006年
5月 |
No.3
(1.6MB) |
外来化学療法における病診連携−かかりつけ医で経口処方から静注・動注リザーバーまで
西恵吾氏(エクシー会 西クリニック院長) |
2005年
5月 |
No.2
(1.8MB) |
外来化学療法における病診連携−連携パスの活用
佐藤靖郎氏(独立行政法人国立病院機構横浜医療センター外科) |
2005年
5月 |
No.1
(1.8MB) |
外来化学療法における病診連携−大腸癌の場合
藤本肇氏(防衛医科大学病院第1外科)
國富道人氏(くにとみ内科外科クリニック) |
2005年
2月 |